小さなオウチができるまで
〜世田谷区に建築家と狭小住宅を建てる〜

家を建てることになりました。東京のサラリーマン家庭が世田谷区に、建築家と狭小住宅を完成させるまでの日記で〜す♪v(≧∇≦)v

03.06 Thu

狭小土地の敷地調査測量がありました


住まいブログ > 狭小住宅 > 世田谷区に建築家と狭小住宅を建てる









以前から、「敷地調査測量の見積もり」が出ていましたが、
いよいよ、その測量が行われました。

P1000127.jpg

よく分からんが、真北(“まきた”ではなく、“しんぼく”と読むらしい)と、
擁壁や配管やらの高低差を正確に調査するためらしいです。
費用は、59,800円也!

始まる前に、測量士の方と挨拶させていただき、
10分程度見学させていただいただきました。

測量士の方が、淳子ちゃんのことを、「先生!、先生っ!、先生ーーっ!」と
呼んでいまして、新鮮でした。
あー、淳子ちゃんって現場では“先生”と呼ばれるわけね、と、ちょっぴり尊敬です。
○○先生なんて、一度でいいから呼ばれてみたいものです。


さて、事件です!

この狭小土地の入口(間口)付近には、下水道のマンホールがありました。

P1000122.jpg

マンホールの蓋には、「汚」♪
分かりやすくて大変よろしい表記です。
間違っても、興味本位で開けたりしないアイコンですね。(笑)

そして、このマンホール蓋を開けてみると……、

P1000121a.jpg
↑クリックすると鮮明な画像を見れます。自己責任で……、どうぞ♪

浅っ!!!(汗)
浅すぎます、、、大丈夫なんでしょうか、この浅さで。。。
1階の床面は地面から50cm以上あるので、
また以前ここにあった古家も大丈夫だったはずなので、平気とのことですが。。。
緩やかなスロープを、う○ち君はゆっくりと移動するのでしょうか?
大量の水も一緒に流れるだろうから、大丈夫なの?
古代ローマの水道網のように、緻密に計算された高低差、
決して止まることのない、ゆるやかな流れ……、、、大丈夫なんでしょうか?

そうそう、夏場とか、臭くないのかしらん!?

さてさて、今日のおすすめサイトはこちらです♪




ランキングに参加しています。ポチッと応援お願いします♪


最新住宅情報>世田谷区の土地 中古戸建て 新築戸建て from

世田谷区の住宅用土地 from 住宅情報ナビ



世田谷区の中古戸建て住宅 from 住宅情報ナビ



世田谷区の新築戸建て住宅 from 住宅情報ナビ

COMMENT

POST COMMENT


管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK

トラックバックURLはこちら
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)